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2020年03月31日

新型コロナウイルスから身を守るには





ウイルスイメージ画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも多くの皆様方に

ブログをお読みいただき

ありがとうございます。

 

東京は西東京の府中市から

武蔵野、多摩地域をはじめに

東京都内の23区内外及び

神奈川・埼玉の一部地域へ

出張型メンテナンス視点の

クリーニングサービスを提供中の

オフィスねこの手 の山下です。

 

 

今回のブログテーマは

毎日目と耳にしない日は無い程

世界中で連日報道され続けている

新型コロナウイルス(COVID-19

がメインテーマです。

今個人でできるウイルス感染予防と

それに関連する

ウイルス、細菌、カビとの違いを

定義してまとめてみたいと思います。

 

このテーマをブログにした理由は

日本だけでなく世界中の多くの人が

最も関心が高く

私自身が人に説明できる位

詳しく理解できてなかった点もあり

私自身のそれぞれの理解と

知識の整理をしておきたかった為です。

 

それぞれの言葉の用語や

言葉の意味、ウイルスの見解については

私個人的な主観私情はできるだけ排除し

信憑性があり信頼に足り得る

医療のスペシャリストの先生や

感染疫学の専門家の方々の

監修、医学的見地の見解に基づいた

内容を一部抜粋しております。

 

ニュースやSNSで真偽の疑わしい

情報や医学的科学的根拠のないデマに

振り回されたくない

正しい情報が得たい方々にとって

このブログの情報が

少しでも一助となれば嬉しい限りです。

 

 

 

▽新型コロナウイルスとは

 

新型コロナウイルスとは

“SARS-CoV2”による感染症のことです。

WHO:World Health Organization

世界保健機関)

このウイルスによる感染症を

“COVID-19 ”と名付けました

コロナ(王冠)のような

たんぱく質の突起を持つことが特徴で

王冠のような形状が

名前の由来になっている

1本鎖のRNAウイルスです。

 

新型コロナウイルス感染症

(COVID-19)は

新たに発見されたSARS-CoV2に

感染することにより発症します。

どのような経緯、経路で

生み出されたのか

そして人への感染した原因は

未だ不明です。

 

中国武漢市の海鮮売場に

関わっていた

人の間で集団発生したこと

その後に野生動物の取引きしてた

エリアからウイルスが

検知されたことから

何らかの原因が潜んでいる

とも考えられています。

 

コロナウイルスは

ヒトを含めた哺乳類、鳥類など

広く存在するウイルスです。

コロナウイルスの特徴として

エンベロープ

(ウイルス表面の脂質性の膜)上に

コロナ(王冠)のような

たんぱく質の突起を持つことが特徴。

これが名前の由来にもなっている

1本鎖のRNAウイルスです。

 

ウイルスには

エンベロープを持つものと

持たないものがあります。

コロナウイルスを含めて

エンベロープを持つウイルスは

アルコールで失活(活動できない状態)

する特徴

ウイルス変異を起こしやすい特徴

2つがあります。

コロナウイルスは

一般的に風邪を引き起こすウイルスですが

上記の様にウイルス変異を起こしたり

動物界のウイルスが人へ感染したりと

重大な被害を与えることがあります。

 

・新型コロナウイルスの

感染経路の調査と治療薬の現状

 

新型コロナウイルスは

世界を震撼させています。

現在(2020年3月27日時点)の

ところでは感染経路、治療法

感染してからの経過などが

明確に未だ解明されてない部分

が多々あります。

 

そのため、世界中の研究機関

CDC:Centers for Disease Control

and Prevention

(アメリカ疫病管理予防センター)など)

が新型コロナウイルスの解明に向けて

様々な調査・研究を急ピッチで

進めているのが現状です。

 

 

 

▽ウイルスと細菌とカビの違い

 

医療に携わらない私を含めた

一般の方にとっては

「ウイルス、細菌、カビ」の違いが

実際よく分からないという方も

少なくないと思います。

ここで簡単にそれぞれの違いを

簡単に整理しておきたいと思います。

 

先ず細菌とウイルスは

人の身体に感染症を引き起こす病原体で

同様のモノと捉えられがちですが

その実全く異なる構造、性質を持ってます。

細菌とウイルスはそれぞれ

人に感染症を引き起こす微生物です。

感染症は細菌やウイルスなど

病原体が人の体内に入り込んで増殖して

身体に色々な病気の症状をもたらします。

 

その違いは細菌とは生物

ウイルス

生物とも無生物ともいえない

その中間に類するものです。

カビ菌糸からなる身体を持つ菌類です。

 

・ウイルス

細胞がない。

  • 栄養を摂取したり、エネルギー生産をしない。
  • ウイルス自身が自力で動くことはできない。
  • ウイルス単体で増殖できない

ウイルスは生物と無生物の間にあたるもの。

生物の細胞の様に単体だけで

自分の複製を作れない。

人や動物の呼吸する部位から

侵入して体内の細胞の中に達すると

細胞の様に増殖する。

そのため無生物と言い切れない。

ウイルスは細胞生物ではないが

細菌は単細胞生物が大きな違い。

 

多くのウイルスの大きさは

20から300nm(ナノメートル

1nm=0.000001mm)と極めて小さい。

基本構造は核酸とそれを包むタンパク質からなる。

ウイルスの核酸がDNAならDNAウイルス、

RNAならRNAウイルスと呼ばれている。

 

感染した細胞の機能を利用し自分を複製する。

この点はウイルスも細菌も感染の仕方は同じ。

結果として、感染した細胞は破壊される。

タンパク質でできた「カプシド」

という殻の中に遺伝子情報の

核酸が収められる。

また、インフルエンザウイルスなど

一部のウイルスには、

カプシドの外に「エンベロープ」

という膜がついているものもある。

 

ウイルスは細菌よりもその大きさが小さく

光学顕微鏡で観察することはできない。

電子顕微鏡で観察することができる。

 

(詳しくはサイト:Medical Note内の

細菌とウイルスの違いとは?

を参照)

 

・細菌

細菌が生物と云える以下の理由が

  • 細胞を持つ。

栄養を摂取してエネルギーを生産する。

  • 細胞分裂を繰り返し生存・増殖を行う。

大腸菌が2000から4000nm

(ナノメートル、1nm=0.000001mm)

細菌はウイルスより大きさは大きく

光学顕微鏡で観察できる。

細菌は代謝の結果、生み出された物質が

細胞に影響を与える。

 

・カビ(カビ菌)

カビは、狭い意味では子実体を形成しない

糸状菌の姿を持つ、菌糸からなる

体を持つ菌類のこと。

菌糸と呼ばれる糸状の細胞からなり

胞子によって増殖する。

 

単細胞から多細胞で種類、

生育ステージによって多様な形態をとる。

カビの多くの胞子は3から10μm

(マイクロメートル、1μm=0.001mm

=1000nm)で胞子から菌糸を

発芽・伸長させて発育して最終的に

数nmから数cmの集落(コロニー)を

作る。

カビは本来土壌に多く生息しており

土壌を介して伝播し分布する。

土壌の中で胞子または菌糸の状態で生息して

生物と共存共栄しながら生き続ける。

土壌の約1g中におよそ数十万以上のカビが

分布しており種類も非常に多い。

土壌から空中、植物を介して人が暮らす

生活環境へ入り込む。

 

人の生活空間では梅雨、台風シーズンに

湿気が上昇する時期や湿気がたまりやすい

食物、衣類、浴槽の壁等に

様々な食材、衣服、物の表面に発生する。

発生物の劣化、腐敗を引き起こし

独特なカビの臭気の黴(かび)臭さを醸す。

人によっては食中毒やアレルギーを

引き起こす原因になることもある。

一部のカビ菌は、人体に対して

有毒な毒素を作り出す。

カビ菌の生産する毒を総称して

マイコトキシンと呼ぶ。

 

(参考文献 朝倉書店

カビのはなし ミクロな隣人のサイエンス

NPO法人 カビ相談センター監修

高鳥浩介 久米田裕子編集より一部抜粋)

 

 

・ウイルスの増殖の仕方

ウイルスはウイルス自身の自力で

増殖することができない。

だが、ウイルスは人や動植物を媒介して

体内の細胞の中へ入り込むことができる。

どの生物のどの種類の細胞に入り込めるか?は

ウイルスの種類により異なる。

動植物の細胞内へ入り込んだウイルスは

その細胞の機能を利用し使って

自分自身のコピーを増やし複製していく。

 

(参考文献Webサイト 

Medical Noteサイトページ内

防衛医科大学 防衛医学研究センター

広域感染疫学 教授 加來浩器先生

監修ページと他の感染疫学

専門ページから一部を内容を抜粋)

 

 

 

▽ウイルスから人への主な感染経路

 

次にウイルスが人へと感染する主な

ウイルスの感染経路を

挙げてみたいと思います。

 

・空気感染

空気感染とは、地球上に漂い移動し続ける

大気、空気の流れに乗って

ウイルスが拡散して発生した場所から

遠く離れた場所まで広がる感染のしかた。

 

・飛沫感染

飛沫感染とは、人や動物の体内へと

ウイルスが侵入して人や動物を宿主として

媒介して人や動物の体液の

唾液、鼻水、血液、精液のそれぞれに

含まれたウイルスが人や動物の身体の

(体外から異物を外部へ追い出そうする)

反応行動によるくしゃみ、咳、鼻水

唾液等から周囲に居る不特定多数の人の

鼻や口の呼吸部分から感染するしかた。

 

・接触感染

接触感染とは、ウイルスを

体内に保菌した人の身体から

体外へ出されたくしゃみ、咳、鼻水、

唾液等に含まれたウイルスが

手を介して人が日常行動で触れる

公共の場所の様々部分の

ドアノブ、手すり、ハンドル

ボタン、人との握手、ハグなどで

他の人が手で触れることで感染するしかた。

 

 

・血清とワクチンの違い

ここでブログの流れのついでに

私の勉強がてら血清とワクチンの

違いを定義しておきたいと思います。

 

血清とは

→血液が凝固した時に上澄みに

できる淡黄色の液体成分のこと。

身体の中に既製の抗体を体内に

取り入れて即座の治療に

使用するもの。

感染症、腫瘍、血液型などの

検査に幅広く用いられている。

主成分はアルブミンとグロブリン。

 

ワクチンとは

→感染症の予防に用いる医薬品の指す。

ウイルスの病原体から作られた

無毒化若しくは弱毒化された

抗原を投与することにより

人体の体内に病原体に対する

抗体産生を促して感染症に対する

免疫抗体を獲得する。

人の身体の体内の免疫系にある特定の

ウイルス情報を覚えこませ感染予防する。

 

 

 

▽ウイルス感染から身を守る為に

 

2019年11月に中国で確認された

新型コロナウイルスは

2020年3月31日現在において

未だ感染の猛威をふるっています。

 

中国 武漢に端を発した

新型コロナウイルスは

日本のみならず

世界の主要な国、地域においても

その感染力を拡大しつづけ

連日感染者数と感染による

死亡者が増え続けています。

感染収束の目途すら

全く予測できない状況にあります。

 

コロナウイルス抑制に

有用な治療薬も

ワクチンもまだ無い中で

今私たちにできることとして

日本政府や感染症の専門家からの

ウイルス感染予防の注意喚起の

以下のことが挙げられています。

 

・屋外から帰宅時の手洗い

とうがいの徹底

他のインフルエンザウイルス等と同じく

屋外の様々な場所に手で触れたり

口から呼吸器へ入り込んだ

ウイルスや異物を洗い流し

清潔に予防感染するために

大切な行動と言われています。

 

ちなみに手洗いに有効な時間は

ハッピーバースディソングを

2回くちずさむ位の時間と

日本の公衆衛生機関では

30秒以上に手洗いを推奨しています。

毎日しっかりと

手洗い、うがいをしましょう。

 

・手で顔に触れる回数を減らす

アメリカ疾病管理予防センター(CDC)が

注意喚起を促しているように

「手で顔を触らないこと」

注意喚起しています。

 

これはどういうことか?というと

人は通常毎日顔を2000から3000回触り

人が起きている間の1分間に3から5回

顔を触っているそうです。

これは実際に科学的な裏付けとして

実験が行われて実証に基づいた

科学的根拠のある数字らしいです。

 

つまり、人は無意識のうちに

ウイルスが付着した(かも知れない)

手で顔を触っており

顔の粘膜のある目、鼻の中、口から

ウイルスが侵入するリスクが

あるということのようです。

 

この話しを知って以来

私は意識して顔を手で触らないように

してます。

これだけでも感染するリスクは

減少するようです。

 

・室内の空気の適度な換気

室内、屋内に空気が滞留し続け

よどんだ空気がとどまると

新鮮な空気の入れ替えの流れが

起こらず、ウイルスが漂う

空気を吸い込んでしまうリスクが

あるそうです。

1日内で適度な換気が必要なことを

促しています。

 

・不要不急の移動の制限

食料品や日用雑貨など生活上欠かせない

生存生活に関わる事を除いて

どうしてもやむ得ない事情が

なければ、不用意に用もない場所へ

移動することは控えましょう。

不便ではありますが、感染予防のために

行いましょう。

 

・不特定多数の多くの人が

集まるイベント等へ参加を控える

これも上のことに関連しますが

不特定多数の多くの人がある特定の

場所に集まり、長時間催し物がされる

イベント、コンサートなどへの

参加は控えましょうということです。

これもとても残念なことですが

取り返しがつかない深刻な事態に

しないためにも必要なことですね。

 

 

特に今回の新型コロナウイルスは

飛沫、接触感染が

主な感染のしかただろうと

言われています。

 

ミュージシャンのライブ、コンサートや

スポーツ観戦ではその会場に

参加した不特定多数の人々は

声援や声を上げる事で

口から唾液などの飛沫が

その周辺に飛び散ります。

怖いことにその本人に自覚がないだけで。

 

そのため、感染の自覚がない方もしくは

まだ感染の症状が発症していない方が

興奮して声を上げた出た唾液の飛沫が

その会場の周辺へ拡散すると

そのウイルスを含んだ唾液を

鼻や口から吸いこんだ別の方の

身体の中に入り込み感染が広がる

危険性がある事から

屋内のある密閉された場所に

集まった不特定多数の人たちが

声を上げる催し物やイベントは

暫くの間当面開催される事は

恐らく難しいでしょう。

 

 

恐ろしい未知のウイルスから

私たちの身を守るためにできること。

それは、

身体の中にウイルスを侵入させない

生活をする家の中へ持ち込まないこと。

 

日頃から感染した場合に備えて

日光を浴びて適度に運動したり

身体の自己免疫力を高める

食材を多く摂るようにすること。

 

 

新型コロナウイルスは主に

人体の呼吸器系に深刻な肺炎など

病を引き起こす事が多い傾向が

あるようなので

煙草を吸う習慣のある方は

これを機に禁煙された方が

良いでしょう。

呼吸系に持病をお持ちの方

ご高齢の方は特に感染しないように

する事が重要です。

 

そして、万一自分の身体に

新型コロナウイルスの症状に

該当しうる状態が自覚できたら

管轄の保健所へ相談して

適切な医療対応が可能な医療機関で

速やかに診察してもらい

医師の指示に従って

治療にあたることが

何より優先すべきことです。

 

私たち真面目な気質の日本人は

「人手が足らず仕事休めないから…」

「今これ位の事で休んだら

職場に迷惑がかかるから…」

と必要以上に周りの目と

空気を読んでしまう。

過剰な責任感と職場から

自分の居場所を失う恐れから

体調不良にもかかわらず

過剰に無理しすぎる行動を選択する

傾向のある方が多く感じます。

 

このような時勢ですから

根拠のない自己判断をせずに

少しでも自分の身体に

普段の健康な状態と異なる

違和感があった際は

身体を休めて様子をみて

症状が続くようであれば

適切な場所への電話相談も必要です。

 

自分と周りの人たちに

感染を広げないために

身体を休めることも

大事な勇気の1つです。

 

 

今誰しもが

未知の新型コロナウイルスを

不安に思い恐れを覚えています。

見えない相手にいつまで続くのか?

全くわからない状況に加え

不安と恐れから疑心暗鬼を生じて

パニックや集団ヒステリー

が起こる事を危惧しています。

 

確かに未知のウイルスは恐いです。

私だけでなく誰もがそう感じてます。

 

ですが、ウイルスよりも

より早く伝播して拡散する

恐ろしく避けねばならないこと。

それは人々が

集団パニック状態に陥り

平和な平時では個人々々が

冷静で理性的な発言、行動をするのに

 

自己の過剰な防衛本能から

誰もが利己的になってしまい

秩序の無い暴動、略奪

はては暴力的な行動へと

人々を突き動かして

社会と経済を悪化させて

奈落の底へ落とすことこそが

最も恐れるべき恐怖です。

 

これまでも私たちを

脅かすウイルスはありましたが

新型コロナウイルス感染症は

世界中に普及したスマホと

SNSが定着したことによる

情報の(誤った情報やデマの)

感染拡散も重なり

更に不安と恐怖が多くの人を煽り

冷静で理性的な判断を

欠如しかねない状態に陥ることに

私はとても危惧しています。

 

人の恐怖や不安はウイルス以上に

急激に広がり伝播してゆく恐さ。

 

仮の話しは無意味ですが、敢えて

「2020年の今、

もしもSNSが無かった世界なら」世界は

ここまで大騒ぎになったでしょうか?

憶測ですが、世界中にここまで

深刻な経済的打撃を与えることは

少なかったかも?知れません。

 

情報の拡散は恐ろしい程

一瞬で全世界へ拡がり続けます。

ネットの世界の情報は玉石混合です。

医学的科学的に理に適う

根拠ある正しい情報があれば

まるで根拠が無く誇張された

嘘だらけのデマもあります。

ましてや平時の冷静さを失い

パニック状態の人の心理状態であれば

冷静な判断は困難です。

 

誰もが新型コロナウイルス感染の

強い不安と恐れを感じて

とても辛く厳しい状況が

強いられています。

 

自分を含めてご家族や

周りの大切な人たちが

ウイルス感染しないように守り続け

私たち1人1人が出来ることをして

とても困難で難しいことですが

冷静で周りに思いやりを持ち

互いに助け支えあう言葉と行動が

今私たち1人1人に求められています。

 

 

これからも皆さまの暮らしを

ちょっと良くする活きた

おそうじ関連の情報の発信します♪

(*’▽’)/

 

 

ごあいさつ

代表 山下 晴重
やました はるしげ

皆さま、初めまして。
当社オフィスねこの手の
代表 山下晴重と申します。
よろしくお願いいたします。

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